たからもの

今回は矢澤酒造店、矢澤社長のご友人お二人をご紹介します。荒川さんと安達さんです。中学、高校時代の同級生だそうです🏫

同級生、朋友、相棒・・・

矢澤社長について、お二人にお話していただきました。

下戸の荒川さんはいつもジンジャーエール

まず、荒川さんから。
「ボクは酒が飲めないけど、矢澤が「旨い」という酒は旨いはず。矢澤に教えてもらった料理、店は全部美味しいから、オレは矢澤の舌を信じている。」
荒川さんは私と共に、矢澤酒造店のイベントの際、社長のお手伝いをしています。また、矢澤酒造店のHPも手掛けています。昨年から、矢澤酒造店のHPの立ち上がりが早くなっているのをお気付きでしょうか。荒川さんのおかげです♥

眠っているわけではありません、思案中

次は、安達さんです。
「矢澤は中学の頃から何事も本気でやる人で、手を抜いているところを見たことがない。痛いとか、辛いとか弱音を聞いたこともない。成熟していて特異な存在だった。中途半端なことをする人ではないので、蔵を継ぐと聞いた時、ビックリした。根詰めしないで欲しい、と思ってます。」
安達さんは、矢澤酒造店のお酒のラベルをいくつかデザインしています。矢澤酒造店のノボリや営業車、王冠などにある「矢」のマークも安達さんのデザインです✨


社長のたからものであるお二人のご紹介でした。安達さんの社長についてのコメント「根詰めしないで欲しい。」の言葉は私も同感です。社長は止まると死んでしまうマグロのように、いつも動き回っているので心配です。お身体には十分気を付けてください。荒川さん、安達さんと共に私も「南郷ファンの代表」として応援しています❗

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