日本橋ふくしま館 MIDETTEでの年末試飲販売会

年末寒波が押し寄せてきています❄❄ そんな寒さに負けず、矢澤酒造店は「日本橋ふくしま館 MIDETTE」で試飲販売会を実施しています。矢澤酒造店のノボリも強風で元気いっぱいはためいています。MIDETTEも伊達巻や紅白のかまぼこなどが並び、普段とは違うお正月の雰囲気です。

 

今回の試飲販売の商品は、以下の商品です。
・純米大吟醸 白孔雀
・南郷 大吟醸
・南郷 純米吟醸 無濾過原酒
・南郷 新玉の酒
・南郷 純米酒 (お燗もあり🍶)

 

久しぶりにお会いした矢澤社長はいつも通り、お客様と丁寧にお話ししながら、お酒を販売していました。

 

矢澤社長にお聞きしたところ、おせち料理の中で私の好きな料理、1位「数の子」には「南郷 純米吟醸 無濾過原酒」や「南郷 新玉の酒」などが合うのでは、とのことでした。他になます、タコなど酸っぱいおせちも好きなのですが、それらには「南郷 新玉の酒」や「純米大吟醸 白孔雀」など甘めのお酒がオススメとのこと。

11月は矢祭町も気温が高めで、お酒造りは大変だったようですが、「南郷 新玉の酒」は美味しく出来、何杯も試飲させていただきました😅

明日、12月29日(土) も社長が店頭で試飲販売会を行いますので、お料理に合わせたお酒選びに迷ったら、ぜひご相談ください。きっと色々考えてお酒を選んでくださると思います😄

ミデッテのイベントカレンダーはコチラ

寒さがしばらく続くようですが、美味しいお酒で温まり、穏かな新年をお迎え下さい🎍

クリスマスにも日本酒

友人宅でクリスマスパーティーをしました🎄

 

20年以上の付き合いです。「アレやって。」、「アレやっておいたよ。」などの会話で十分通じる仲です。男性陣がおしゃべりしている間に、女性陣が協力しあってあっという間に準備完了しました。

 

私は自宅で「チリコンカン」を作って持って行きました。トルティーアで巻いていただきます。

 

「南郷 純米吟醸 無濾過原酒」を持参し、皆で飲みました。栓を開けると、矢祭町に伺った時の酒蔵の良い香りがしました。友人たちからは、「米の甘みを感じるね~。」、「甘味とキレのバランスがいいよ。」、「濃いけど、スッキリしている。」などの感想があり、好評でした。

私が作った「チリコンカン」の辛さと、「無濾過原酒」の濃厚な旨みの相性もバッチリでした💡

 

最後はクリスマスプレゼント交換🎁 私は「アレクサ」が当たりました。話しかけると色々調べてくれるので、毎朝、矢祭町の天気を教えてもらっています。

 

クリスマスには、ワインやシャンパンをお飲みになる方が多いかもしれませんが、日本酒も様々な料理と相性が良いのです。クリスマスや様々なシーンにも、ぜひ日本酒をお楽しみください✨

これは美味しい!甘酒アイス

久しぶりにゆっくり出来る休日だったので、アフタヌーンティーを楽しむことにしました。場所はパレスホテル東京。期間限定の「八海山アフタヌーンティーです。

「八海山」を使用したカクテル。酸味がありさっぱりしていました。

 

「八海山」とフレッシュクリームのカクテル。まるでスイーツ❤

 

モッツァレラチーズの酒粕味噌漬け、甘酒と酒粕のフォカッチャ、麹醤油とほうじ茶のクレームブリュレ、酒寒天のあんみつ等々、いずれも酒粕または八海山のお酒が使用されています。大満足のアフタヌーンティーでした🤗

私も負けじと何か作りたくなり、甘酒アイスを作ってみることにしました。ブルーベリー甘酒「こんるり」は現在開発中で非売品です。先日の試飲販売会の際、試飲させていただいたのですが、とても美味しく、お願いして特別にいただいた貴重な一本です。

ブルーベリー甘酒「こんるり」 200ml と生クリーム 200ml をミキサーで混ぜます。その後、彩りのために冷凍ブルーベリーを追加して冷凍庫へ。数時間毎にかき混ぜるのが手間ですが、簡単です。

これが、とっても美味しかったのです✌砂糖を追加していないぶん、麹の上品な甘さを感じられます。
冬でもスポーツの後やお風呂あがりなど冷たいものが恋しくなる時がありますね。こんるり以外の甘酒(ノンアルコール)でも作れると思いますので、皆様もぜひお試し下さい‼

今、矢澤酒造店では普通酒と純米酒の仕込み中とのこと。お酒も楽しみですが、お酒をしぼった後の酒粕も楽しみです。酒粕はこの冬もお料理やスイーツで活躍しそうです。

飲み比べセット in ミデッテ

日本橋ふくしま館 ミデッテでは毎週、3種類の日本酒を楽しめる「飲み比べセット 500円」があります。
11月5日~11日11日までは、「山の井 黒、南郷ひやおろし、穏」の3種類とのことだったので、早速ミデッテに行ってきました。飲み比べセットに矢澤酒造店のお酒が選ばれたのは初めてではないでしょうか。

  • 「山の井 黒」 純米大吟醸・純米吟醸・純米酒をブレンドしたお酒のようです。1.8 L 3000円
  • 「南郷 特別本醸造酒 ひやおろし」 60%精米 1.8L 2320円
  • 「穏 純米吟醸酒」 60%精米 1.8L 2800円

最初に頂いたのは、「穏」(写真右)。甘さがストレートに伝わってきます。
次は「山の井」(写真左)。まろやかでスイスイいけそうです。
最後に「南郷 ひやおろし」(写真中央)。前者2種と比較すると、シャープです。
この3種類の場合、「南郷 ひやおろし」から頂くのが良かったのかも・・・?

当日はカレーの販売もありました。

色の違いが分かりにくいですが、バターチキンカレーと福島の野菜カレーのハーフ&ハーフです。2種類のカレーの間にあるのは「パパド」です。豆をつぶして作った薄焼き煎餅のようなもので、パリパリした食感がとっても美味しかったです❗
ココナッツミルクを使用した甘めのバターチキンは甘い「穏」と合いましたし、さっぱり目の野菜カレーはスイスイいける「山の井」と合いました。

知人男性(お酒大好き!)は「山の井が一番好みだった」と語っていました。私の旦那サマも「山の井がすーっと入ってくる感じで一番好き」と言っていました。ブレンドしてバランスが良いのか、確かに飲みやすかったです。
「南郷 ひやおろし」は冷酒の場合、すっきりしていてずーっと飲み続けられるお酒です。(私はお燗したほうが好きですが)
飲み比べして好きなお酒を探すのは楽しいですね。

日中にお酒を頂いて酔ったいきおいで、ミデッテ内で開催されていた「ぬり絵 ワークショップ」に参加してしまいました。


赤瓦の鶴ヶ城

 


三春の桜の精(?)

福島は美味しいお酒だけでなく、見所がいっぱいの魅力ある県です❤

秋のお酒 「南郷 ひやおろし」

群馬県の「吹割の滝」に紅葉狩りに行きました🍂

 

この付近は黄色くなる樹が多いようです。吞兵衛なら一度はお世話になったことがある「ウコン」の色だなぁ、なんて思いながらドライブしていたら、「ん?見覚えのある文字!」が目に飛び込んできました。

 

「南郷」の文字に惹かれて、寄り道してみました🚗

時間の都合で入浴は出来ませんでしたが、なかなか賑わっていました。

 

 

紅葉で秋を楽しんだ後は、お酒で秋を楽しみました。矢澤酒造店の「南郷 ひやおろし」は10月から発売です。

ニシンの山椒漬けは初めていただきました。皮にハリがあって、魚臭くなく、さっぱりしています。山椒の香りと「ひやおろし」のキレが合います。

10月に日本橋 ふくしま館 MIDETTEで行った試飲販売会の時に「ひやおろし」のお燗も用意しました。お客様のお好みにもよりますが、私はお燗した「ひやおろし」も美味しかったです。正確な名前か分かりませんが、我が家では「ぬくべー」でお燗しています。「ぬくべー」は何年か前に「七賢」の山梨銘醸さんを酒蔵見学で訪れたときに売店で購入したものだったと思います。

 

「ひやおろし」を少し温めると、人が変わったように味がふくよかになります。(あ、人ではなくお酒でした😅) お燗した「ひやおろし」は崎陽軒のシウマイと。ホタテと豚肉たっぷりの熱々シウマイとほんのり温かい「ひやおろし」はとても相性が良かったです😊

 

最近は関東でも寒い日があります。福島はもっと寒いのでしょう。東京で 「南郷」を飲みながら、お酒造りを応援しています❗

 

 

 

にっぽん丸初乗船 ~ 白孔雀と出会う

遅い夏休みを取り、にっぽん丸に初乗船しました ⛴
東京~館山~石巻~東京の3泊4日のクルーズです。

大学生のバンド演奏に見送られて、出港しました。

あっという間にレインボーブリッジをくぐります。

 

夕食は洋食です。洋食にも合うとのことで「獺祭 純米大吟醸 磨き三割九分」を最初にいただきました。次はにっぽん丸オリジナルの「にっぽん丸 純米吟醸(秋田県)」 と、 インスピレーションで「白神山地の四季」を選びました。「白神山地の四季」は「美山錦使用 60%精米」で「南郷 純米」と同じでした。「南郷 純米」とは全く違うタイプでしたが、こちらも食中酒として美味しいお酒でした。

 

翌日、目覚めると館山です。ご当地キャラがお出迎えしてくれました。

 

まずは館山港から見える館山城に向かいました。

そこで受付の方から「孔雀園」を併設していると聞き、早速孔雀園へ。

いました、いました。白い孔雀もいました‼

しばらく粘りましたが、羽を広げた姿は残念ながら見ることが出来ませんでした。

 

矢澤酒造店の「純米大吟醸 白孔雀」のラベルはとても素敵です。

お酒のイベントの時に白い孔雀がきれい透けて見えるラベルをご覧になったお客様から、「わぁ!」とか「おぉっ!」と感嘆の声がもれる瞬間、私は心の中でガッツポーズをとっています。神々しく繊細な「純米大吟醸 白孔雀」のラベルをデザインされたのが男性というのも驚きです。「純米大吟醸 白孔雀」は日本酒コンペ「SAKE COMPETITION 2018」のラベルデザイン部門でGOLDを受賞しています。詳しくはコチラ

 

館山観光が終わり、館山港を出港すると船はどんどん揺れ始めました。あっちにヨロヨロ、こっちにヨタヨタ・・・あれ、船酔い??
夕食時はビールしかいただけませんでした。美味しい博多和牛のしゃぶしゃぶはお肉のお替り自由だったのに、お替りが出来ない!本当なら食べたいのに、今は食べられないという残念な夜になってしまいました

 

翌朝、石巻港では、消防音楽隊の演奏でお出迎えしていただきました。

体調も回復し、我が家のかわいい愛車に乗って松島と石巻を観光しました。

西行戻しの松公園からの眺め

瑞巌寺の庭園

「日高見」の平孝酒造さん

「墨廼江」の墨廼江酒造さん

酒蔵の歴史を感じる看板です。

台風24号の影響を避けるために、予定より2時間早く石巻港を出港することになり、慌しい観光となりました。

出港後の夕食時も揺れました。酔い止めの薬のお世話になり、お食事もお酒も美味しく頂きました。

 

「龍泉 八重桜 純米大吟醸」 と 「龍泉 八重桜 大吟醸」はどちらもノド越しが良い美味しいお酒でした。龍泉洞の仕込み水効果でしょうか。

食後にはカクテルタイムも楽しみました。にっぽん丸のオリジナルカクテルです

 

海上保安庁からの勧告もあり、最終的に、にっぽん丸は当初の予定より7時間早く東京港に戻ることになり、予約していた船内でのエステをキャンセルすることになったり、残念なこともありましたが、本物の白孔雀を見ることが出来た、思い出深い夏休みの旅行になりました。
本物の白孔雀は首の周りが土にまみれて茶色になっていて、「純米大吟醸 白孔雀」のラベルの白孔雀の方が断然キレイでした 😊

秋の夜長を日本酒で楽しむ

日の入りがすっかり早くなりました。曼珠沙華が一気に咲き始めています。

そんな秋の夜長を日本酒と共に過ごすのはいかがでしょうか。

 

■ 先日の太田 酒 EXPOで試飲してくださったお客様が「南郷 吟醸 つう」と貝を合わせたいと仰っていたので、ホタテのお刺身と合わせました。ちょうど友人がカボスをたくさん送ってくれたので、ホタテはカボスと塩でいただきました。

「つう」の優しい香りがホタテのまろやかな甘みを増幅させていると思います。サーモンより、ホタテ、甘エビと相性が良いようです。

 

■ ラベルのようにやわらかく女性らしい香りの「南郷 純米吟醸 うらら」は「日本橋ふくしま館 ミデッテ」で購入した厚揚げソフトかまぼこといただきました。

甘くジュワッとするミルキーっぽい油が「うらら」と合い、口中でよく馴染み、目尻が下がります。

 

■ 「南郷 本醸造」は串揚げと一緒に。

少し温めた「本醸造」と串揚げを口に含むとパン粉の甘さがふわっと広がり、ソース不要の美味しさになりました。お酒のキレが良いので、油もさっぱりします。

 

■ 「南郷 普通酒」は地元矢祭町の皆様に愛されているお酒です。

 

そんなお酒には福島の郷土料理「いか人参」と。こちらも「日本橋ふくしま館 ミデッテ」で購入。濃い味付けのいか人参をつまみながら長い時間飲み続けられ、「普通酒」は秋の夜長にピッタリ。

 

稲刈りが始まっている田んぼもあります。矢澤酒造店でお酒造りが始まる日も少しずつ近付いてきています。

上記写真は日本橋高島屋で開催された「MINIATURE LIFE展」で展示されていた稲刈りの様子で、NHKの朝ドラ「ひよっこ」のオープニングで流れていた田中達也さんの作品です。ブラシを秋の田んぼに見立てるなんて面白いアイディアですね 🤗

日本酒と缶詰のペアリング

一日仕事をした後でも今日は足取りが軽いです。
何故かというと・・・
ジャーン‼ 我が家にこんなにお酒があるからです😀

 

働く女性の強い味方の缶詰と日本酒のペアリングを試してみました。私がよく行くスーパーでは時々「缶詰2割引きセール」があるので缶詰はお財布にも優しいのです。

■ 「特別純米酒 銀箭」に合わせたのは「やきとり缶」です。

 

「特別純米酒 銀箭」は無濾過生原酒なのでパンチのある柚子こしょう味にしました。 柚子の香りでお酒がすすみます。

 

■ 最近はツナ缶の人気を越えたと言われている鯖缶。私は水煮が好きですが、「南郷 吟醸 つう」には「鯖 味噌煮」を選びました。

濃い味の味噌煮を辛口の「南郷 吟醸 つう」がさっぱりと後味を良くしてくれています。

 

■ 先日の「ふくしま美酒体験 in 渋谷」で矢澤社長がお客様に「南郷 純米とカレーが合いますよ」とお薦めしていたので、私も早速チャレンジ。

本当に合いますよ!カレーを食べた後、「南郷 純米」を口に含むとカレーライスになる感じです。「南郷 純米」の旨みがカレーのコクとマッチしています。

 

■ 「吟醸 生」には「だし巻き卵」

だし巻き卵の缶詰は初めいただきます。4切れ入っていました。

さわやかな「吟醸 生」なので、だしの味を邪魔せず、お酒も卵も美味しくいただけました。

 

■ 「純米大吟醸 白孔雀」には黄桃缶にしてみました。

香りのあるもの同士ですが、フルーツポンチ(年代を感じてしまいますか?) みたいで美味しかったです!

 

矢澤酒造店のお酒は、しっかりした味付けの料理には「オレにまかせろ」と頼もしく、だしを使った繊細な料理には優しくエスコートしてくれる感じです。私の好みの男性です❤
皆さんもお好みのお酒と様々な缶詰のペアリングをお試し下さい。

 

 

 

酒ソーメンと酒ソバ

矢澤社長から「酒ソーメン」という、「??」と首を傾げたくなるものを教えていただきました。めんつゆの代わりに日本酒につけてソーメンを食べることで、漫画家 ラズウェル細木さんの「酒のほそ道」に紹介されているもののようです。早速、試してみましょう❗めんつゆの代わりに「南郷 吟醸生」です。

うーん、不思議な感じです。お酒の辛さが引き立ちます。みょうがと合わせてみても、「うーん?」。大葉と合わせてみても、「うーん?」。梅肉と合わせてみたら、「これはアリかな?」 やはり、ソーメンはめんつゆなど塩分が含まれたものと一緒に口に入るものというDNAが染み付いているのでしょうか😅

ソーメンよりお蕎麦のほうが合う気がしたので、別の日に試してみました。ラズウェル細木さんオススメの中から、焼いたササミにわさび漬けをのせるという簡単なおつまみを作りました。

 

 

さて、日本酒でお蕎麦をいただいてみましょう。

 

今回は川鶴酒造さんの「純米雄町80」です。 一口すするとサイダーのような爽やかさがあると思いましたが、すぐに辛さが引き立ちます。でも、前回の酒ソーメンで免疫が出来たのか、違和感というか衝撃は少ない気もします。

 

後半はそばつゆでいただきました。やせ我慢しないでそばつゆで食べたほうが良いなぁ、というのが感想です。新鮮な刺激を求めている方は、お試しください 😀

 

みぞれ酒(再チャレンジ)

暑い夏は明るい時間から飲みたくなってしまいますね(*^.^*)

「こはく寒天」というカワイイもの(寒天の周りに砂糖がまぶしてある)を見つけたので、砂糖の代わりに使ってトムコリンズを作ってみました。こどもの頃に憧れたおもちゃの宝石のようできれいです。猛暑の今年は炭酸の出番が多いです。透明な飲み物だと明るい時間でもコソコソしないで正々堂々と飲める気がします。

 

 

そして、再チャレンジしたのが「みぞれ酒」です。「金属製の容器に入れて90分冷凍庫に入れると成功する」という記事があったので、その通りにしてみました。

金属容器に移して・・・

待つこと、90分。まだ凍っていません。グラスに注いでみるとみぞれになっているような感触がしましたが、実際にはみぞれにはなりませんでした。でも、白濁していて、みぞれになろうと努力した感じはうかがえます。みぞれ酒を作るのは難しいんですね。

 

 

福島県のアンテナショップ「ミデッテ」で購入したおつまみと合わせてみました。

「南郷 吟醸生」は牛タンの脂をさっぱりと流してくれて、良い組み合わせでした。さっぱりしたお刺身にも合うし、脂にも合うし、夏に大活躍のお酒です🍶

酔いがまわって、夏をもっと楽しみたくなり、ウン十年ぶりに線香花火を買ってきました🎇


線香花火はあっという間に終わってしまう記憶がありましたが、思いのほか長く、パチパチときれいに輝いていました。朝夕は涼しくなったと思ったら、9月がすぐそこまで来ています。